テレワーク×ジョブ型の時代に、自律した働き方で成果を出し続ける人材を育てる方法と技術


10月1日に行われた、弊社代表・永谷の最新著書『仕事と研修が一体化した 人の成長マネジメントの技術』出版記念の著者インタビュー記事がHRプロに掲載されました。 同記事では、インタビュー動画も公開されておりますので、是非ご覧ください。


■内容 ・テレワーク時代の研修・人材育成の課題に応える大幅な改訂

・自律型人材を養成するPDCFAメソッド

・自律を促す「問いかけ」を有効にするリスペクトし合う文化の醸成

・ジョブ型の環境に適した研修アサインへの変革

・個人のPDCFAと研修のPDCAの両輪を回すことで会社の成長力が生まれる



インタビューの中では、以下のようなご質問にも回答をしております。 「最近ではOODAループ(※1)を礼賛し、PDCAを馬鹿にする論調が目立ちますが、PDCFAの発案者である永谷さんはどのように感じていますか?」 「自律的な人材になってもらうために “自律的になれ” というのはダブルバインドのメッセージではないでしょうか。自律的になってもらうためには、本人がその気になるような働きかけや環境整備が必要だと思います。ITシステムを活用した研修効果測定による見える化もその一環ではあると思いますが、その他に効果的な働きかけや環境整備の方法はありますか?」

■詳細は以下の「HR総研」の記事をご覧ください

テレワーク×ジョブ型の時代に、自律した働き方で成果を出し続ける人材を育てる方法と技術


ネットマンはこれからも独自のシステムとメソッドを用いて自立型人材の育成を支援して参ります。


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人の成長マネジメントを支援するシステム

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