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ネットマンのプロダクトコンセプト

「伝えて、協働して、共同体を活かす」

Cラーニングは

学びの場に必要な「3つのC」を追求します。

「Communication」

伝える

コンセプト1

「Collaboration」

協働する

コンセプト2

「Community」

共同体を活かす

コンセプト3

この3つのCをコンセプトに、ネットマンの商品はあるべき姿を追求していていきます。

1. 「Communication」伝える(ことで主体性を発揮する)

学びの場で大切なことは、情報を加工し自分の考えを「伝える」ことです。

生徒、教員、管理職、保護者、新人、講師、上司、OJTメンターなど学びの場に関わる人々が「伝える」ことで主体性を発揮するための、コミュニケーションを支援する仕組みが必要です。

2. Collaboration」協働する(ことで新しい考えを生み出す)

次に大切なことは、他者と学び合い高め合うよう「協働する」ことです。

多様性の社会の中では、他の人との違いを知り、学びを得ることが大切です。他者と「協働」する中で、新たな考えを生み出すために、コラボレーションを支援する仕組みが必要です。

3. 「Community」共同体を活かす(ことで自律していく)

正解のない問いに向き合い、自律するために「共同体を活かす」ことが有効です。

ある特定の課題や関心を共有し、相互交流を深めて学び合う人々のつながりである「実践共同体(Community of Practice)」の中で、一人ひとりが自律していくために、主体的に学び合う共同体であるラーニング・コミュニティー(Learning Community)を支援する仕組みが必要です。