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教務部門・システム部門向け
大学向けサービス
大学向けサービス
こちらは、Cラーニングを大学全体で導入を検討するユーザー向けのページです。単なる機能面だけでなく、基幹システムとの連動や大学個別のデータ連携など、学習支援システムの大学全体での運用をスムースに乗せるためのサービスを提供しています。
ログイン連携

各種ログイン認証との連携でシングルサインオンを実現します。
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ポータル認証(学内ポータルサイト)
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LDAP認証(LDAPサーバー)
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統合認証(SAML,OpenID,学認)
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Googleログイン認証
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Microsoft AzureAD認証(SAML,OpenID)
また、学生と先生のログインURLを共通化したい(IdPサーバで保持している特定の属性を使って自動判別したい)といった学校個別の要望にも、統合認証とローカル認証を併用するなど対応できます。
教務システム連携

教員・学生・授業・履修データなど標準的なデータ連携に加え、学校特有のデータ構造であってもスムーズに連携できるように連携プログラムをカスタマイズします。
今まで対応した実績例
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異なる学部生が受講する講義があり、単位認定は学部ごと、出席は同一講義として管理したい。
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同じ講義コードの授業が週2回開催されるが、出席は個別に取りたい
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一部だけデータ連携、一時的に停止、全データ連携など、自由に連携スケジューリングを行いたい。
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出席データ属性フォーマットを教務システムに合わせてカスタマイズしたい。
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Cラーニング上のレポート成績データを教務システムに取り込みたい。
このようなカスタマイズにより、学校独自の運用サービスを実現できます。多くの実績からノウハウが蓄積されているため、設計から実装までわずか1ヶ月程度のスピード開発を可能としています。
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