Core method

自分らしく力強く生きる力へ

揺らぎのない自信を得て自律・成長する姿を目指して

「なぜ、私たちは存在するのか」

私達は全ての人と組織の可能性を信じています。

正解が見えない時代の現場(家庭、学校、組織)を変革するのは、自らのありたい姿を生きるリーダー(親、先生、マネージャー)たちが自分自身はもちろん、自分に関わる人々が自らのありたい姿を生きられるよう自律を促していけることが必要と考えてます。

私たちのソリューションは、

誰でもすぐ使える「簡単」「安心」

そこで私たちは、人と組織の成長の本質を探求し続け、その中で、リーダーたちがそれぞれの現場を変革するために

必要なメソッドやサービスを発明しサービスしてきました。それは、コアメソッド「NETMAN7ステップ」をベースとした、誰でも簡単かつ安心して活用できるように工夫されたソリューションとなっています。

「 NETMAN 7 Steps」

自己認識から自律までの7ステップ

ネットマンのコアメソッドはStep1から丁寧に積み上げていくことで、自律型人材の育成を実現します。

成長ステップ

できるようになること

Step1 自己認識

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「できたこと」と「感情」を自ら認識できる。

Step2 承認

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周りと「できたこと」を認め合うことができる。

Step3 自己開示

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目標への想い、行動や経験、本音の感情を周りに素直に伝えることができる。

Step4 貢献

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他者と相互フィードバックをすることができ、行動に影響を与え合うことができる。

Step5 目的思考

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目的から考え「そもそも何のために行なっているのか」と上位視点で本質的な思考ができる。

Step6 挑戦

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困難な課題に対応したり、新しいことにも楽しみながら積極的な行動ができる。

Step7 自律

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揺らぎのない自信で主体的に行動し「ありたい姿」を実現できている。

次世代リーダー

自らのありたい姿を生き、関わる人々も自らのありたい姿を生きられるよう自律(Step1〜Step7)まで成長させることに使命感を持つ人。

私たちの商品は

「発明されたITシステム×熟考された教材×ハートフルなサポート」

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  • 特許も取得する先進性と導入実績が豊富で安心の「発明されたITシステム」

  • 子供から大人までがすぐ使えるように改善を重ねた「熟考された教材」

  • 現場の気持ちに寄り添った明るくスピーディーな「ハートフルなサポート」

この3つが融合した商品・サービスを提供しています。

「PDCFAサイクル」とは

「PDCFAサイクル」とは、ありたい姿を実現する目標達成のための行動習慣化メソッドです。一人では学びが限られ、モチベーションも続かず、途中で行動が頓挫しがちです。PDCAは回りません。目標達成において、孤独は最大の敵です。その問題を解決する目標達成のための行動習慣化メソッド「PDCFAサイクル」は5つの技術で構成されます。

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1. P:目標設定(目標を立てる技術)
本人が本気で達成したい揺らぎのない目標を設定します。曖昧な成果の設定を改め、明確な成果を設定します。 ここでいう目標は、行動に結びつく目標なので「行動目標」と呼びます。

2. D:行動習慣(行動を続ける技術)
行動習慣とは、文字通り行動を実践し続けることです。一回だけ行う作業ではなく、繰り返し実践される行動 を計画します。行動習慣を計画するという考えです。

3. C:内省(経験を振り返る技術)
内省とは、経験を深く振り返ることです。経験を自己分析して自分に向かった文章(内省文)を書きます。一 週間に一回続けることで、自分を客観視する力が身についてきます。

4. F:吸収(人と学び合う技術)
吸収とは、人の意見や視点を取り入れて、行動や思考に活かすことです。チーム内で相互フィードバックを行 います。フィードバックとは、相手の行動に影響を及ぼすために内省を引き出す「問いかけ」です。その問いかけは、自分自身への問いともなります。

5. A:行動改善(自分の軸を見出す技術)
行動改善は文字通り、行動を変えていくことですが、まずやるべきことは、「行動計画」を改善することです。 内省や吸収で多くのことに気づいても、行動を変えなければ、成果につながりません。三週間を目安に、行動が継続できなかったらよりシンプルな行動計画に変えていきます。そして小さな行動の積み重ねが、大きな成 果につながっていくのです。

行動変容を導くには

「自己承認」からはじめることで、自発的かつ効果的にPDCFAサイクルを回せるようになり、最終的に「ありたい姿」を実現できるようになります。

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