​Cラーニングユーザーの声

Cラーニングを導入した学校の先生がそれぞれのテーマに基づき

実践事例として15分の短い動画でプレゼンして頂きました。

視聴していただき、導入イメージをつかんでもらえたら幸いです

奈良市立一条高等学校 成松亨 教頭先生

BYOD6年目 公立高校の管理職が語るICT活用率を上げる方法

2016年度に校内Wi-Fi環境を整備し、生徒個人のスマホなどでBYODを一早く始めている公立高校。

教員が1日1回Cラーニングを活用するための運用を考案実践し教員の活用率を98%以上をキープしているコツをお話しします。GAGAスクール構想によりタブレット配布が始まった中でのICT活用についても管理職の視点で語ります。

静岡雙葉学園 木村剛先生

校務の見える化で学年の先生が協働した結果見えたこと

学校組織構造をシステム内で具現化できるCラーニング。担任しているクラスだけではなく、学年でつながる、分掌でつながる、様々な形で先生をつなげることができます。先生方のタテ・ヨコ・ナナメの関係性をつなげ、見える化したことで気づいた点と、学年主任として、学年の先生に行ったフィードバックのコツについて語ります

宮城県古川工業高校 千葉竜太先生

ドリルを利用した反復学習で国家試験に取り組んで見えた効果

国家試験である危険物取扱者の資格試験の問題を小テスト・ドリルを活用することで学習の習慣化、反復学習に活かしている宮城県古川工業高校。協働板で生徒が情報共有、先生が指導するコツについて語ります。

浜松学芸中学校・高等学校 細谷 賢行 先生・矢野 道弘先生

導入1年で利用率90%以上を達成したICT活用のコツと2年目の進め方について

校務負担軽減と、BYODによる授業での新しい形を模索するためにCラーニングを導入した浜松学芸中学校・高等学校。授業での活用、校務での活用、既に導入されていたシステムとのバッティングなど、ICT担当の先生が何を模索し、何を選択した結果、短期間で利用率を伸ばすことができたか。また今後の展望についてお話し頂きます。