収録ビデオ型セミナーのお知らせ(Cラーニング導入検討者向け)

Cラーニングを効果的に活用している先生にご講演を頂いております。

セミナーの日程とタイミングが合わず見ることができなかった方々から

ビデオで見れるようにしてほしいとの要望がありサービスを拡充しました。


収録セミナー1

タイトル:『学生の「分からない」を残さないICT活用のコツ』

講師:看護リハビリ新潟保健医療専門学校 学校長 有馬慶美先生

講演内容:

定員いっぱいの学生を集め、ひとりも留年、休学、退学させず、 入学したままのメンバーで国家試験にチャレンジ、合格、 学校を卒業する学校づくりを実践されている看護リハビリ新潟保健医療専門学校。留年・退学が多かったピンチを、 学校独自のアクティブラーニング「ALEC(アレック)授業」を取り入れることで、 学生が自ら学ぶ学習スタイルに変革し、チャンスに変えた軌跡についてお伝え致します。



収録セミナー2

タイトル:看護教育における『ICT活用がうまくいくための5つの実例』

講師:東京医療保健大学 西村礼子先生

講演内容:

  看護領域によるLMSの必要性を説きながら、授業設計の中でのLMSの活用の事例や

  LMS活用準備のコツを語ります。また、教員が教えやすい環境をつくるための業務改善

  やICT活用をしたアクティブラーニングによる教育効果もお伝えいたします。



収録セミナー3

タイトル:ICTツールを授業で習慣的に活用するためのコツ

講師:湘央生命科学技術専門学校 救急救命学科 中島秀明先生

講演内容:

   ICTとは何か?からスタートし、現在は、教職員、学生にICTツールの活用を

   習慣づけ、事務作業の簡略化、コミュニケーション不足の解消に至る。

   ICTツールを取り入れることで、現行のメリットと新規導入のメリットを

   兼ね揃えた「良い所取り」の教育を目指す救急救命学科の特徴を活かした

   活用方法も併せてお伝えいたします。





NEW!

収録セミナー4

タイトル:スーパースマートスクールを目指して ~公立高校におけるBYODの実践~

講師:奈良市立一条高等学校 成松 亨先生 岡口 卓央先生

講演内容:

   ICTの活用で職員朝礼を5分で終了できるようにした方法とは。

   さらに公立高校でありながらBYODを実現し、個別最適化学習(アダプティブ

   ラーニング)を実践した実例についてお伝えいたします。







視聴希望の方は以下からお申し込みください。

なお、本セミナーは学校の教員向けです。それ以外の方からのお申し込みはお断りすることがありますこと予めご了承ください。

視聴後に事後アンケートへの回答にご協力をいただきたく、あらかじめご了承ください。


Cラーニングの機能の説明動画の視聴をご希望の方はこちらをご覧ください。

Cラーニングの機能がデモ動画で確認できます

https://www.netman.co.jp/post/cl-demo