高業績者の営業ノウハウを他支店にも浸透させ販売業績を大幅に向上した事例:PDCFAサイクル導入事例

「売れない営業マンの業績をアップさせた、売れる営業マンのノウハウの社内展開の方法」の事例をPDF資料にまとめました。




この資料について:

この資料は教育 ×IT で様々な企業の業績向上のお手伝いをしている 株式会社ネットマンの事例をご紹介する資料です。

どのように自己肯定感を向上させ て業績向上を達成したのかの実例を実際のデータを交えてご紹介いたします。


実例背景

【事例企業のご紹介】

全国主要都市に拠点を構える中堅住宅リフォーム 会社。商品開発に3年をかけた重点商品が新しく販売 されることが決まり、全国の営業担当者が積極的 に展開する必要があった。


【プロジェクト実施背景】

全国に 10 以上の支店を持つこの企業は、100 人以 上の営業マンが、それぞれの考えに基づいて、一 人で活動することが多かった。その結果、ノウハ ウの共有がなく、業績は個人の能力に委ねられて いた。今回、全社を挙げた重点商品の発売開始を 契機に「業績向上プロジェクト」をスタートす ることになった。


【課題】

 <支店単位>:リーダー個人の力量によって、 結果が出る支店と出ない支店が はっきり分かれてしまう。支店横断の仕掛けも、はじめは盛り上がるものの、時間が経つにつれチームのまとまりが 弱くなり、当初の計画が実施されな いことが多発した。

 <高業績者>:個々の地域事情に合わせた課題に合わせて実践するのは各営業の手腕に任されていたため、成功体験の蓄積と共有がなく、業績への効果は限定的であった

 <低業績者>「なぜ売れないか」に対しての原因分析が甘く、次に自分は何をすればよいのかわからず悩むのだが、恒常的に業績が上がらないという悪循環にはまっていた。


【実践結果】

 18 人全員が 5000 万円 /1 人あたりの売り上げ目標を達成。なかでも昨年の低業績者全員が前年対比20%の成績向上を果たす成果を残した。


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