たった一人で始めた活動が学校を動かし、研究論文の発表まで至った軌跡(Cラーニング:大分県立芸術文化短期大学 国際総合学科様 事例)


このインタビューでは、Cラーニングを使って、推進者である許先生が学校全体での活用を求めるために、研究論文を発表するまでの経緯をご紹介していきます。



お話をお伺いしたのは、大分県立芸術文化短期大学の許先生です。 【インタビューをさせて頂いた先生】

許 挺傑(キョ テイケツ)

【学位】博士(言語学) 【所属学協会】漢日対比言語学研究会、第二言語習得研究会、日本語教育学会、e-learning教育学会、日本中国語学会、中国語教育学会



このインタビューでは、先生がCラーニングの論文発表までの経緯をお伝えしていきます。

目に留まった広告。そこから始まった仲間との思考錯誤の毎日

オンラインでも感じる学生の反応

1人から3人に、そして学校全体へ


ITの活用を1人から3人、そして学校全体へと浸透していく過程は目を見張るものがございます。

先生は、Cラーニングだけでなく、他のツールも併用されており、学生が使いやすく、先生が効率的に仕事が出来るように日々研究されております。

教育効果測定や学習分析など、直ぐに生かされているとのことで、これからもお役立てるよう開発とサービスに弊社も力を入れていく所存です。


具体的にどのように行われているのかがわかる詳しいPDF資料をダウンロードできます。

以下に必要事項を入力して送信してください。返信メールにてPDFファイルの資料ダウンロード先をお伝えします。