孤軍奮闘していた先生が、学校中を巻き込んだ軌跡!(Cラーニング:湘央学園 湘央生命科学技術専門学校救急救命学科様 事例)


このインタビューでは、Cラーニングを使って、推進者である中島先生が学生や他の先生および事務方を巻き込んでいった様子が語られています。



お話をお伺いしたのは、湘央学園の中島秀明先生です。 【インタビューをさせて頂いた先生】

中島 秀明(Hideaki Nakajima) 救急救命士・防災士

学校法人 湘央学園 湘央生命科学技術専門学校救急救命学科 主任

全国救急救命士教育施設協議会 認定教員同上 

救急蘇生法普及啓発委員長


このインタビューでは、先生と学生のコミュニケーションのため、様々なツールを試してきたご苦労を知ることが出来ます。


■たった1度で学生が覚えた!誰でも簡単に操作できるツール

■業務の効率化で生まれた学生とのコミュニケーションの秘訣

■LMSアレルギーの先生が笑顔になった巻き込み術

■三密回避の授業づくり

~先生1人で実習室と教室での同時進行の授業が出来る~





先生と学生のコミュニケーションのため、様々なツールを試してきたご苦労を知ることができました。

学校でITの活用を浸透させることにCラーニングの使いやすさがお役に立てたようで嬉しい限りです。


中島先生が、学生はもちろん、他の先生、事務方を巻き込んでいった様子に、どの学校も参考になる点が多いと思います。


コロナ禍での授業づくりは先生方も悩まれていることと思いますが、三密を回避した2つのクラスの授業方法は画期的です。ここでもCラーニングの機能をフル活用していただけたとのことで、ますますお役に立てるよう開発とサービスに力を入れていく所存です。


具体的にどのように行われているのかがわかる詳しいPDF資料をダウンロードできます。(無料)

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