神戸市外国語大オンライン授業の現場から(毎日新聞兵庫)

Cラーニングの実践例が記事になりました。

毎日新聞の記者であり、神戸市外国語大の非常勤講師でもある、三野雅弘さんが実施された「ジャーナリズム論」のオンライン授業の様子が毎日新聞の兵庫版の記事になりました。


オンライン授業において、Cラーニングを使ってアクティブラーニングを実現しています。

「休業要請中にパチンコ屋の店名を公開すること是非」

「ネットの誹謗中傷の規制についての賛否」

「内閣支持率を毎月のように発表されることはよいことか」

など、答えのない問いに学生が意見をすることによって多様な意見を知ると同時に、回数を重ねることで、論理思考力を身につけさせていくというものです。




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