ロールプレイ授業をハイブリット型授業に転換!(事例:高崎健康福祉大学様)


今後、コロナ禍が収束する、しないに関わらず、ハイブリット型授業が主流になるものと予想するため、オンライン授業と対面授業を組み合わせたハイブリット型授業で学びあえるのかを検討した授業をご紹介します。


これから看護教育において、今までのロールプレイ授業が、2022年のカリキュラム改正に向けて、「ICTを活用した授業設計」が必要になってくるでしょう。



高崎健康福祉大学 保健医療学部看護学科 教授 小池洋子先生にインタビューをさせてもらい、授業の様子をお伺いしてきました。



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