授業評価アンケートシステム・ITツールのご紹介

現在、すべての学校で行われている「授業評価アンケート」。

ITツールを検討する学校も増えてきました。

今まで、マークシートなど紙で行わ れている例が多く見受けられてきましたが、このコロナ禍によって、急遽アンケートフォームシステムを使って学生のスマホやパソコン経由で回収業務を行った学校も多いことでしょう。


ところが回収と集計業務に大変手間がかかっているのが現実だと思います。


授業評価アンケートの目的は授業の改善。まさに FD 活動です。アンケート結果をうけて素早く授業に活かす ことが大切です。そのためには回収・集計の時間を大幅に削減する必要があります。そのためにも専用システムの導入、ITツールの活用が効果的と言えます。






そこで、全学でアンケートを行うための「授業評価システム」が有効です。長年の実績があるCラーニングの機能拡張をすることで2011年に製品化されました。

3万人を超える大規模大学から500人程度の短大まで数多くの運営を支えています。

【主な導入大学】

大阪教育大学、大阪工業大学、駒澤大学、立正大学、駿河台大学、大東文化大学、高崎健康福祉大学、工学院大学、花園大学、摂南大学、二松学舎大学、東京情報大学、東京未来大学、東京農業大学、東洋学園大学、流通経済大学、田園調布学園大学、医療創生大学、愛知学院大学、折尾愛真短期大学、文星芸術大学



このたび、授業評価システムの全貌がわかる小冊子(PDF版)を作りました。

ーー目次ーーー

はじめに

[ 事務局 ] 基本データとアンケート集計までの流れ

[ 事務局 ] アンケートテンプレートの登録方法

[ 事務局 ] アンケート結果の集計・分析・CSVダウンロード方法

[ 先生 ] アンケート結果の確認とコメント方法

[ 学生 ] ログイン方法

[ 学生 ] アンケートの回答方法

Q&A

導入の流れ

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