【内定者・新人教育をお考えの方へ】若手の早期育成に成功したあの企業は、内定期間、オンラインで何をしていたのか 内定者・新人育成プログラムを学べるセミナー(オンライン対応)



7月16日(木) 16:00-18:00開催 ※Zoomを使用したオンライン講座

内定者と新人教育プログラムをお考えの人材育成担当者様向けセミナーです

お申込みはコチラ

※無料開催です


コロナ禍における内定者教育

多くのお客様から、「コロナ禍においてどのように内定者教育をしていけばよいか悩んでいる」という話が多く聞かれます。今年は採用から入社までオンライン中心となっている企業もあり、更にその不安は高まっているとお聞きします。我々が長年ご支援している企業で、若手の早期育成に内定期間から取り組まれ、オンラインツールを駆使して大成功した事例も本セミナーでご紹介します。コロナ禍において大変有効な取り組みです。

ご支援先の人事担当者からは 「最近の新人は言ったことは素直にやるが、自らこうしたいという積極性が今一歩足りない」 「配属不満が多く聞かれ、主体的なキャリア形成を誤って理解している新人がいる」 という声も聞かれます。

企業と新入社員のアンマッチの状態は早期退職につながってしまうことが少なくありません。 このような状態を避け、若手らしくイキイキと活躍してもらうには 内定期間からの連結した育成プログラムが必要になってきます。


大切なのは内定者同士の「相互承認」と「相互フィードバック」

お互いの「ありたい姿」を磨きながら、お互いを高め合う「相互成長関係」を構築する必要があります。ただこのような関係を構築するには1つ大きな条件があります。

キーワードは「自己肯定感」

自分の「できたこと」を認識して「感情をコントロール」できる状態を作り出すことによって、主体性が発揮できる状態を作り上げられます。

【想定される課題】

★新人に主体性を発揮させたい

★新人の早期戦力化を実現したい

★新人の配属不満を解消したい

★組織の仲間と共に成長する状態を作りたい

★内定辞退や早期離職の対策を考えている

★集合研修とオンラインのハイブリッドを考えている


当日のアジェンダ

1.若手の主体性を引き出すために必要なこと

2.「できたこと」を見つける「3つのメガネ」

3.行動変容を導き出すリフレクション技術

4.多眼思考を導きだすクリティカルシンキング法

5.チーム力を発揮させるフィードバック技術とは

====前半終了====

6.T社の事例

7.他社交流ワークショップ

8.習慣化を実現するITシステム


※内容は変更になる可能性があります

※同業他社のお申込みはご遠慮ください

※前日までキャンセル可能です。当日キャンセルはご遠慮ください


お申込みはコチラ


参考書籍(様々な企業の人材育成に適用されているメソッドを活用します)

・「絶対に達成する技術」(中経出版)

  ー目標達成の技術 PDCFAサイクル

・「人材育成担当者のための、絶対に行動定着させる技術」(Profuture)

  ー研修をやりっぱなしにしない技術

・「できたことノート」(クロスメディアパブリッシング)

  ー自己肯定感を高めながら行動変容する技術

・「月イチ10分できたことを振り返りなさい」(タイヤモンド社)

  ークリティカルシンキングして目標を再設定する技術

・「科学的にラクして達成する技術」(クロスメディアパブリッシング)

  ー最新のPDCFA技術。自分の軸(ありたい姿)を見出し自律型人材になる技術


全て著者:永谷研一(発明家、行動科学専門家、株式会社ネットマン代表取締役)


講師について


稲葉 大二郎

ネットマンCHO 大二郎酒場店主

みずほ銀行で2000社以上の決算書を読み、Delloitte Tohmatsuグループで

年間140回の企業向け講師実績あり、現職に至る。

フットサル、サーフィン、SUP、サウナ、地方巡りをこよなく愛する


お申込みはコチラ