【過渡期を支える】2021年度の新入社員研修が始まりました

新年度が始まり、今年度も株式会社ネットマンからクライアント各社に提供する新入社員育成プログラムがスタート。 2021年度は、直接お会いする皆様だけでも約1000名の新入社員の皆様に、「できたことノート」や「PDCFAのメソッド」を活用したネットマン独自の自律型人材育成メソッド+ITシステムをご提供することとなりました。

ネットマンでは、代表の永谷とエバンジェリストの宮木を中心に、自社製品・国産ITシステムであるPDCFAシステムCラーニングを効果的に活用することで、集合型・オンライン問わず、ご要望に合わせて様々なスタイルで学びと実践の場をご提供しております。

ネットマンは20年以上に渡りICT利活用教育に主眼をおいて事業を行ってきており、企業における人 材育成と、学校教育の両面で現場に寄り添いながら支援を行って参りました。学校と企業の 両方を知るからこそ、その過渡期とも言える新入社員の育成は得意とする領域の一つであり、中日新聞の4月5日(月)朝刊には、「テレワーク時代の新人研修」の専門家として、エバンジェリスト・宮木俊明のコメントも掲載されております。 ■ネットマンの新入社員研修プログラムの概要はこちら 昨今の懇親の場の自粛要請や、オンライン化、テレワーク化による孤軍奮闘・コミュニケーション不足や関係性の希薄化や、研修効果の定着に不安のある皆さま、今からでもご案内が可能ですので、お問合せください。 ■お問い合わせはこちら