Cラーニング11人の教員の事例集

Cラーニングを検討されている教員向けの情報です。

11人の先生の活用事例をまとめたPDF資料を作りましたので

ダウンロードしてもらえたら幸いです。


Cラーニングのコンセプトである協調自律学習のとしての実践がわかります。

ぜひご覧ください。



アジェンダ:

(1)畿央大学 中村恵先生

  【学生がアウトプットしやすく、しかも他者と意見を共有できる】

(2)信州大学 矢部 正之先生

  【遠隔受講の学生も含めた双方向授業を実現】

(3)明治大学 阪井和男先生

  【本気の場づくりが学生と社会人の学習を促す】

(4)環太平洋大学 小野寺剛先生

  【クラス全体の理解度と自分の理解度を確認】  

(5)石川県立大学(現在は関東学院大学) 海老原充先生

  【「学ぶことが面白い」ということを体験するための仕掛け作り】

(6)首都医校 川島彰人先生

  【受身でなくアウトプットできるので物事を深く考えるようになった】 

(7)お茶の水女子大学 内藤章江先生

 【意見や考え、情報の共有ができるツール】

(8)帝塚山学院大学 高橋参吉 先生

 【他大学との合同授業で利用】

(9)北里大学 林崎健一先生

 【学生同士のピアレビューにも活用】  

(10)西日本短期大学 稲田義邦先生

  【学生の実態や考え方の把握】  

(11)岡山大学 大橋功先生・清田哲男先生

 【教員間での授業共有、改善の日常化】


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