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毎週火曜19:00〜19:30

ネットマンライブ!

「すべて人と組織を元気にする!ネットマンライブ」毎週火曜19時に行われるライブ。毎回ゲストにリアルのネットマンのユーザーをお迎えして実践の話をお聞きします。ナビゲーター永谷に、企業担当ミッキー(宮木俊明)、学校担当おだりー(小田梨恵子)が交互に人材育成担当者と学校の先生を紹介していきます。ネットマンのユーザーの素顔に迫り、人を育てる人の熱い想いが伝わるライブとなります。

最新アーカイブ

創業100年超、業界のリーディングカンパニーの人材開発マネージャーが仕掛ける「セルフリーダーシップ」開発の秘策
ゲスト:横河電機株式会社 人財総務本部 人財開発部 ラーニング&ディベロップメント課
課長 高山 久 様

2021年6月15日配信 企業

時代の変化に即し、従来型の「年次相応の経験を積み最短距離で答えに到達する」育成方針から脱却し「より高い視座からチャレンジングな問いを見い出す」育成方針への転換を図る中で、ネットマンのメソッドやITシステムを複数年次で取り入れた狙いと成果についてお話を伺います

今後の配信スケジュール

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トップシェアを誇る精密測定機器メーカーの人材育成担当者が大切にし続ける成長支援の秘策
ゲスト:株式会社ミツトヨ人事部人材開発課 副主査 桑名和義様

2021年6月29日配信 企業

現場の教育担当者として「できたことメソッド」に出会い、総務部門を経て本社人事へと異動する中で、なぜずっと社内教育に使い続けているのか?「異動直後という状況にも関わらず、全新入社員に研修を提供するために奔走した「できたこと」にかける思いと、これまでの実践内容・効果について存分にお話しいただきます。

アーカイブ

オンライン・対面授業で、学生が主体的・対話的で深い学びを行うコツ
ゲスト:愛知教育大学 創造科学系 保健体育講座 准教授 縄田 亮太先生

2021年6月8日配信 学校

コロナ禍以前よりCラーニングを授業で活用していたため、遠隔授業でも対面授業でも、ほとんど変わらずに授業ができた縄田先生。ICTを活かすための先生の授業力を磨くコツと、学生が「自分ごと」として考えることで「主体的・対話的で深い学び」につながる授業の実践についてお話し頂きます。

次世代経営幹部の豊かな人間力を育むリーダーシップ開発
ゲスト:グローバル外資系化粧品メーカー 浜田薫様

2021年6月1日配信 企業

成長企業のグローバル展開を見据えた中で、「人間力を発揮して組織をリードできる人材」の育成が急務となり、できたことノートのメソッドとPDCFAシステムによるEQ開発を軸とした次世代幹部育成の取り組みが開始されました。その導入背景や、実践秘話についてお話を伺って参ります。

BYOD6年目 公立高校の管理職が語る ICT活用率を上げる方法
ゲスト:奈良市立一条高校  教頭 成松 亨先生

2021年5月25日配信 学校

2016年度に校内Wi-Fi環境を整備し、授業の中で生徒個人のスマホなどでBYODを早くから進めている公立高校。教員が1日1回Cラーニングを利用するための運用を考案し、教員の利用率98%以上をキープしているコツ。GIGAスクール構想により、タブレット配布も始まった中でのICT活用について管理職の視点でお話し頂きます。

国内最大手CROのマネージャーが語る"ほぼ満点"のマネジメント手法
ゲスト:シミック株式会社 アウトソーシングバリューデザイン本部 
    ベンダーマネジメント部グループリーダー 石原亜美様

2021年5月18日配信 企業

新任マネージャーとして、自由度が高い働き方の中で、年齢も国籍も様々な多様性のあるチームをマネジメントしていく奮闘の中で、個人で取り組んでいた「できたことノート」をチームマネジメントに活用したことが突破口になり、社内アンケートでチームマネジメントに関する項目でほぼ満点を獲得できた秘密をお話頂きます。

校務の見える化で学年の先生が協働した結果見えたこと
ゲスト:私立高校 教諭 木村剛

2021年5月11日配信 学校

学校組織構造をシステム内で具現化できるCラーニング。担任しているクラスだけではなく、学年でつながる、分掌でつながる、様々な形で先生をつなげることができます。先生方のタテ・ヨコ・ナナメの関係性をつなげ、見える化したことで気づいた点と、学年主任として、学年の先生に行ったフィードバックのコツについてお話し頂きます。

上場企業人事役員が語る、驚くべき入社前教育とは
ゲスト:技術商社㈱ジェイテック 執行役員人材開発本部長 西田和弘様

2021年4月27日配信 企業

新型コロナによる「会えない・集まれない」という状況が、採用活動や内定期間の過ごし方にも大きな影響を及ぼしており、中でも関係構築が難しくなった事が実感されております。この様な状況の中にあっても、できたことノートのメソッドとPDCFAシステムを活用することで、内定者同士や会社との関係性を構築しながら、成長支援をすることで、内定辞退率の低減や早期戦力化を実現した実例をお話頂きます。